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タカナシクリニック 院長髙梨真教 - プロフィール

髙梨真教

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クリニック訪問

タカナシクリニック
〒160-0022
東京都 新宿区新宿4-3-15
レイフラット新宿2階
03-5366-8920
http://www.takanashi-clinic.com/

職業

医療法人団体ソルジェンテ タカナシクリニック 院長

所属学会

日本形成外科学会専門医

日本皮膚科学会会員

日本美容外科学会会員

日本美容医療協会会員

日本臨床皮膚科外科学会認定医

資格

オバジ…ブルーピール研修(2001年)

アラガンボトックス…オフィシャルトレーナー取得(2002年)

スレッドリフト…オフィシャルトレーナー取得(2004年)

経歴

形成・美容外科医。1963年生まれ。

1989年佐賀医科大学(現佐賀大学医学部)卒業。

九州大学病院皮膚科、東京警察病院形成外科に勤務した後、1998年タカナシクリニック開院。

2006年医療法人社団ソルジェンテ理事長。

学会論文、医師向け教育書等の執筆多数。

各種化粧品開発のコンサルティングドクター。

患者に安く良質の診療を行い、満足して頂く事を念頭に、他の医院にて行った手術症例の修正なども積極的に受け入れる。

患者に、医療関係者、美容関係者、芸能関係者が多く、業界内のプロに大きな信頼を寄せられている。

専門分野                                     

美容外科、形成外科、皮膚科、アレルギー科

メディア実績

■著書

マッド髙梨の美容整形講座 出版社:マガジンハウス

タカナシクリニック カウンセリングブック 

2週間で10歳若返る本 マキノ出版

メディカルビューティーバイブル 講談社

最新美容医療ガイド 現代書林

名医の美容整形 キレイになった30症例 小学館

分担執筆(専門書・教科書)

あざのレーザー治療 克誠堂出版

皮膚科医がはじめるCosmetic Dermatology 南江堂

最先端医療シリーズ38皮膚科 皮膚疾患の最新医療 先端医療技術研究所

Advanced Cosmetic Dermatology1

美白戦略しみ・くすみを消し、美しく白い肌を目指す 南江堂

Advanced Cosmetic Dermatology2

しわ・たるみを取る患者の満足を高める治療法のすべて 南江堂

メディア出演実績(雑誌、テレビなど)

■テレビ

千原兄弟の夜明け2 熟女二段積み1・2 (2009年3月14日OA)

Goro’s Bar 整形芸能人波乱万丈 (2009年2月5日OA)

ホントに知りたいアノ質問バカなフリして聞いてみた (2011年8月23日OA)

中居正広の怪しい怪しい噂の集まる図書館 (2011年10月4日OA)

私の何がイケないの? (2012年7月3日OA)

■雑誌

2010.11月号 美的

2010.10月号 日経ヘルス

炎上クィーン 上ノ宮絵理沙

2011.12月号 女性セブン

2011.9月号 CUTiE

2011.8月号 サイゾー

日経BPムック 日経ヘルス別冊 女性の不調解消バイブル 名医・病院ガイド177

2011.5月号 サイゾー

2011.1月号 Grazia

2012.11月8日号 女性セブン

2012.10月12日号 週間ポスト

2012.10月4日号 女性セブン

2012.8月号 日刊ヘルス

2012 夏号 vol.62

2012.7月13日号 FRI DAY

2012.6月9日号 週刊現代

2012.5月10日・17日号 女性セブン

2013.9月 日経ヘルス10月号

日経ヘルス別冊 5歳若見え美肌バイブル 

書籍

美意識の高いきれいな人の「美メンテ術」そっと教えます (2013年9月3日発売)

女性の病気完全ガイド (2013年9月20日発行)

ほか多数…

ブログ、SNS                                    

ブログ1:マッド髙梨のガチブログ

ブログ2:中村うさぎvsマッド髙梨 ガチBLOG!

Facebook:髙梨クリニックFacebook

メッセージ

美人は、ミリ単位の微妙なバランスによって造られるのです。

美人は均一のトーンでシャドウがない皮膚と理想的なパーツバランス(フェイスライン、目、鼻、口の大きさとそのトータルバランシング)によるものと考えています。

私が患者さんと向き合いカウンセリングする際、何を重要視するかというと、その人のライフスタイル、職業、性格、どう見せたいかという内面的な特徴と、本来その患者さん自身がもっている外面的な特徴です。この両方から患者さんが何を望んでいるか、どういう印象を人に与えたいと思っているか、そしてその印象をもつ“顏”になったとき、その人の職業、ライフスタイル、性格に合致できるかどうかまで聞いています。

そのため、いわゆる理想のバランスに近付ける場合は、さほど問題はありませんが、そのバランスから大きくかけ離れた修正を求める場合は、お断りする場合もあります。

形を変化させる際、みな同じ理想値に近付き、似たような顔になると考えがちですが、そういうものではありません。

もともと本来持ち合わせているベースが当然違いますし、あえて選択して残す個性、つまり個性を活かすことも多々あるのです。

例えば要望の多い目。目の幅は約30mm前後でしかなく、その内で1.5mmの違いがあるとすれば、目の幅の5%にあたります。

身長が160cm前後だとすれば、その比率は8cmの身長差にもなるわけで、ミリ単位の違いで、与える印象もかなり変わります。

目は大きく見えれば印象深く意思が強い印象も与えられますし、目と目が近付いている場合はきつい印象や、利発的な印象を与えられます。

目と目が離れている場合は、やさしい印象と幼稚な印象が共存します。

このような印象の創り込み方を、その方の個性や職業に合わせて考え、施術にあたっています。

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