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青森タウン形成外科クリニック院長 医学博士 高橋範夫

高橋範夫

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医療法人きびたき会

福島県 郡山市駅前2-3-10
セントラルビル6階
024-934-1222
http://www.keisei.ne.jp/

日本美容外科学会 認定専門医
日本形成外科学会 認定専門医
日本美容医療協会適正認定医
日本抗加齢医学会認定専門医
埼玉医科大学美容外科講師

経歴

■ 平成04年 岐阜大学医学部卒業
■ 平成04年 愛知県一宮市立市民病院研修
■ 平成08年 藤田保健衛生大学病院形成外科勤務
■ 平成14年 東京大学医学部附属病院形成外科勤務
■ 平成21年 埼玉医科大学かわごえクリニック美容外科勤務
■ 平成23年 東京大学大学院医学系研究科外科学専攻(形成外科学)修了
■ 平成26年 タウン形成外科クリニック勤務
■ 平成27年 青森タウン形成外科クリニック院長就任

学会発表など

 主な学会発表(日本美容外科学会)
■ 2007年|    「加齢性眼瞼下垂に対し眉毛下切開部より眼輪筋弁を前頭骨膜に固定した術式の検討」
■ 2007年|    「加齢性眼瞼下垂に対する持続効果の高い術式の工夫」
■ 2008年|    「埼玉医科大学形成外科における眼瞼形成術の長期結果と合併症」
■ 2009年|    「Sunken eyelidに対する眼輪筋皮弁固定術」
■ 2010年|    「加齢性眼瞼下垂に対する治療戦略」
■ 2011年|    「加齢性眼瞼下垂症手術における術中調整とその結果よりの考察」

 主な学会発表(日本形成外科学会)
■ 2005年|    「当施設での側頭部リフト(拡大側頭部リフトを含む)の合併症における傾向と対策」
■ 2008年|    「ラット腸骨リンパ管における再開通機序及びリンパ内皮細胞の解析」
■ 2012年|    「SMAS−upのDMA(Dynamic Muscle Activation)による筋組織への効果と必要性」

 主な学会発表(その他の学会)
■ 2006年|    「上眼瞼下垂に対し眉毛下切開、眼輪筋皮弁を併用した術式の検討」(日本頭蓋顎顔面学会総会)
■ 2010年|    「加齢性眼瞼下垂に対する術式の検討」(日本抗加齢医学会)
■ 2013年|    「SMAS-UP法によるしわ、たるみ治療における作用機序と臨床結果」(日本抗加齢医学会)

 主な医学論文(日本美容外科学会誌)
■ 2000年|    「下顎角形成術に対する工夫点」(共著)

 主な医学論文(雑誌 形成外科)
■ 2010年|    「加齢性眼瞼下垂症の診断と手術法の選択」
■ 2013年|    「脂肪注入による顔面の美容治療—効果と限界—」

 主な医学論文(その他)
■ 2006年|    「高倍率双眼ルーペを用いた遊離組織移植術の経験」(日本マイクロサージャリー学会会誌)
■ 2014年|    「美容医療の現状と今後の展望」(現代医療鍼灸)

【高橋先生からのご挨拶】

「私は長年、東大や埼玉医大の形成外科、美容外科で臨床、研究、教育に従事してきました。私の専門は美容外科であり、若手の医師の教育にも関わってきました。このような経歴、経験を生かして確かな医療技術に基づいた安心、安全な美容医療を患者様に提供していきたいと考えています。」

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