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【専門家監修】「うっかり日焼け」に要注意!HAKUでシミの芽まで予防する美白ケア

更新日:2018.04.16
公開日:2017.12.27
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この記事の監修者
山本朱美 美容ライター

日焼け止めを塗っていてもできてしまうシミは、「うっかり日焼け」が原因かも。気付かず浴びている紫外線から未来の白い肌を守るために、資生堂の美白美容液「HAKU メラノフォーカスV」でシミの芽をつむ早めの美白ケアを始めましょう。

「日焼け止めを塗っているからケアはバッチリ!」「まだまだシミができていないから大丈夫」と思っていませんか?実は、紫外線を浴びていることに気づきにくい「うっかり日焼け」が、肌の奥でシミの芽を育てているかもしれません。

「うっかり日焼け」でシミの芽ができる!?

うっかり日焼けに悩む女性

日焼けやシミを予防するために「日頃から日焼け止めを塗ってUVケアを欠かさない」という方も多いのではないでしょうか。しかし、普段から気をつけていても「うっかり日焼け」をしてしまうことがあります。

よくあるのが、洗濯物干しやごみ出しで少し外に出たとき、曇りの日や室内にいるときなど、UVケアを油断しがちな場面で紫外線を浴びてしまうケース。紫外線は雲も窓ガラスも透過するため、気づかないうちに日焼けをしていることがあるのです。

そして、日焼け止めの塗りムラや皮脂や汗による崩れ、使用量が少ないことも、うっかり日焼けの原因となってしまいます。

うっかり日焼けを繰り返すと、知らない間に肌の奥に少しずつメラニンが蓄積。それがシミの芽となり、やがて肌表面にシミとして現れてしまうのです。

シミの芽を作らないためには、日頃からスキンケアに美白化粧品を取り入れることが大切。おすすめは1本でシミ予防ができる資生堂の美白美容液『HAKU メラノフォーカスV』です。

美白美容液『HAKU メラノフォーカスV』

資生堂HAKU「メラノフォーカスV」

資生堂がシミ予防研究において開発した2つの美白有効成分「4MSK*」と「m-トラネキサム酸**」を同時配合。4MSKがメラニン色素の過剰生成を効果的に抑制し、m-トラネキサム酸がメラノサイトの活性化を効果的に抑え、メラニンの生成を抑制します。

すばやく浸透する4MSKが、じっくり効くm-トラネキサム酸をぐんぐん引き込むので、肌の奥にじっくり深く、美白有効成分を届けます。

また最新の3D解析によって、シミ部位のメラニン分布を解明。そのデータをもとに開発された「3Dターゲティング処方」で、肌の奥まで狙って美白有効成分を浸透させ、メラニンの生成ルートをあらゆる方向から狙い撃ちします。

*4-メトキシサリチル酸カリウム塩
**トラネキサム酸

HAKU メラノフォーカスV
薬用 美白美容液(医薬部外品)
45g 10,800円(税込)
資生堂オンラインショップ販売価格

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進化を続ける資生堂のシミ予防研究の集大成とも言える『HAKU メラノフォーカスV』。ただ、「夏になってから」使い始めるのでは、未来の肌に差がついてしまうかもしれません。

夏限定のケアでは防ぎきれない!美肌をつくる365日の紫外線対策

うっかり日焼けを予防する楽しそうな女性

真夏の強い紫外線を感じやすい時期は、誰しもUVケアには力が入りますよね。しかし、春先はまだ肌寒い日も多く日差しも弱いため、美白ケアを怠ってしまいがち。

また、たとえ冬でも曇りの日でも、紫外線は一年中降り注いでいます。実際に「うっかり日焼け」が起こりやすいのは、夏の間よりも3月~5月の間。これは、春から夏にかけて紫外線の量がだんだんと増加していくためです。

一年を通して美白ケアを行わないと、肌の奥でシミの芽が育ってしまい、将来シミになってしまうことも…。シミに気づいて慌てる前に、HAKUで早めの美白ケアをして、未来の明るく澄んだ透明肌を守りましょう。

※美白とは、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます。

スキンケア基礎講座