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大人のテカリ肌をみずみずしく!潤いを生み出すケアでベタつき対策

更新日:2018/05/01

ベタつくのにカサつくのはインナードライ肌かも?

脂性肌に悩む女性

20代半ばをすぎたのに、肌のテカリが気になることはありませんか?でも洗顔後は肌がつっぱって、カサつきを感じることもありますよね。

仕事やプライベートが忙しく、不規則な生活や睡眠不足が続くと、肌の「潤いを生み出す力」が低下。水分量が減少するため、乾燥から肌を守ろうとして皮脂の分泌が増えることがあります。肌表面はベタつくのに内部は乾燥している、インナードライ肌に陥っているのかもしれません。

みずみずしくクリアな印象の肌に導くには、皮脂を抑えるのではなく、保湿を重視したスキンケアがポイントです。

皮脂が気になるときは保湿ケアを改善してみよう

スキンケアに満足な女性

間違ったスキンケアは肌の乾燥を加速させてしまう可能性も。3つのポイントを押さえましょう。

1.ピーリングのやりすぎはNG

ベタつきが気になると、つい汚れを落とすケアに注力しがちですよね。古い角質を除去して、つるりとしたなめらかな肌に整えてくれるピーリングは、やりすぎると角層にダメージを与えてしまいます。水分が蒸発しやすくなるため、肌の調子を見ながら適切な周期で行いましょう。

2.化粧水はやさしく押し込むように

化粧水をつけるとき、バシャバシャと肌を叩くようにつけると、すぐに乾燥してしまいます。ポンポンと肌に押し込むようにやさしくなじませましょう。最後に手のひらで顔全体を包みこんで、じっくりと浸透させるのがコツ。肌がひんやりしてきたらきちんと潤ったサインです。乾燥しやすい部位は重ねづけしましょう。

3.水分を蓄える美容液で潤いアップ

化粧水で水分を補給した後は、乳液で肌にフタを…と思いますよね。しかしインナードライ肌の人は、水分を保つセラミドや天然保湿因子(NMF)などの保湿成分が不足している状態。

乳液の油分で肌表面を保護するだけではなく、保湿成分が凝縮された美容液をプラスするのがおすすめです。美容液の保湿成分が角層のすみずみに浸透して、水分を長時間しっかりキープ。みずみずしい肌へとはぐくみます。

保湿美容液を選ぶときは、保湿力にすぐれた成分はもちろんのこと、自ら潤いを生み出す力に働きかけるような、一歩進んだ成分に注目してみましょう!

水分保持能の改善ができる「ライスパワーNo.11」

お米由来の成分のライスパワーNo.11

「ライスパワーNo.11」は医薬部外品の効能として唯一、水分保持能の改善効果が認可されたお米由来の成分。角層の水分の蒸発を防ぎ、潤いをキープするセラミドを産生します。肌本来の潤いを生み出す力をアップさせることで、肌内部の潤い不足を助けます。

セラミドは水分をミルフィーユのように、何層にも挟み込むのが特徴。しっかりと水分を蓄えることができます。ところがセラミドの産生力は、年齢とともに低下。ライスパワーNo.11は、インナードライ肌に陥ってテカリやすい大人の肌に、うれしい成分なのです。

セラミドを生み出す潤い成分を高濃度配合

コーセー米肌「肌潤改善エッセンス」

「米肌(まいはだ)」は米と発酵のチカラを、コーセーの先進技術で追求したスキンケアブランド。ライスパワーNo.11を高濃度*で配合した『肌潤改善エッセンス(医薬部外品)』は、肌の水分保持能を改善し、潤いがわき上がるような肌へ導きます。

さらに保湿と保護効果に優れた大豆発酵エキス、肌の天然保湿因子(NMF)の主要構成成分である乳酸Na、乳酸を豊富に含み角層の潤いをサポートするビフィズス菌発酵エキスなど、潤いを取り込む保湿成分もおしみなく配合。

コーセー独自の浸透技術「モイストインジェクション処方」により、浸透型リン脂質がライスパワーNo.11や美容成分を引き込んで、角層のすみずみにすばやく浸透します。

年齢とともに減少していくセラミドを生み出して、ベタつきを忘れるようなクリアな肌に。しっとりと手のひらがすいつく、透明感のある大人のモチ肌をはぐくみましょう!

*シリーズ比

お米のチカラを追求。「米肌」でテカリのない肌へ

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