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赤ちゃんが吸いやすいおっぱいとは?妊娠中から行いたいバストケア

更新日:2019/04/04

デリケートなバストに起こりやすいトラブル

バストケアを始めようとしている妊婦さん

「出産後は、できるだけ母乳で育てたい」と考えているプレママは多いですよね。乳頭や乳輪は皮膚が薄く、デリケートな部分。スムーズな授乳のために、注意しておきたいのが「乳頭亀裂」です。

乳頭亀裂とは、乳頭に裂傷ができた状態のこと。生まれてすぐの赤ちゃんは、強い力で母乳を吸うので、裂傷があると授乳がつらくなることがあります。乳頭裂傷の原因と対策ついて紹介しますね。

出産前なのに…乳頭亀裂が起こるのはなぜ?

なぜ妊娠中に乳頭裂傷が起こるのか、疑問を感じている妊婦さん

実は出産前であっても、乳頭裂傷が起こることがあります。妊娠18週ごろになると、ごく少量ながら初乳が分泌。粘度の高い初乳は、乾燥するとカサブタのような状態になります。そのまま放置するとこびりつき、裂傷が生じることがあるのです。

ですが、心配しすぎることはありません。日頃からバストを含めたボディケアに気を配っていれば、未然に防ぐことができますよ。

赤ちゃんが吸いやすいおっぱいをつくるには

おっぱいを飲む赤ちゃん

初乳の分泌が始まったら、入浴時によく洗うことが大切です。もし乳頭周りにカサブタのようにこびりついてしまったときは、無理に取ろうとするのは禁物。お風呂に入る1時間くらい前に保湿クリームを塗っておき、カサブタ状の初乳をやわらかくしましょう。お風呂に入ったら、こすらずにやさしく洗い流します。

乳頭や乳輪を柔らかく保つために、お風呂上がりにも保湿クリームでケアするのがおすすめ。うるおいのベールが敏感な部分を守ってくれますよ。

また妊娠中は乳腺が発達し、バストが急激に大きくなります。そのため、おなかと同様に皮ふに凸凹ができることも。バスト全体を保湿して、皮ふを柔らかく保っておくとよいですね。

敏感な部分にも使いやすい、低刺激な保湿ボディクリームを紹介します。

デリケートなバストはボディクリームでうるおいケアを

ミルポッシェオーガニクス ボディケアクリーム

『ミルポッシェオーガニクス ボディケアクリーム』は天然由来成分を99%配合し、純国産オーガニック素材にこだわって作った保湿クリームです。

「ママとベビーにとって理想的なボディクリームを作りたい」という想いから、産前・産後のママに大規模アンケートやモニター調査を実施。約4年の歳月をかけて誕生しました。

妊娠中のおなかやバスト、ヒップ、手足など全身の乾燥ケアはもちろん、出産後は赤ちゃんの保湿ケアにもぴったりです。

自然由来の保湿成分で、プレママのボディをやさしくケア

沖縄・宮古島で自生する亜熱帯植物「月桃」からとれる、ゲットウ葉水*が主成分。シアバターやホホバオイル、オリーブオイルなど、肌なじみのよい植物性オイル*が、なめらかに肌に伸び広がります。農薬や化学肥料を使用せず、自然のまま栽培された天然由来の保湿成分も配合。肌をしっとり保ちます。

8つのフリー処方を実現

界面活性剤・合成着色料・合成香料・防腐剤**・鉱物油・エタノール・シリコン・合成ポリマーの8つのフリー処方を実現。ママと赤ちゃんへのやさしさにこだわっています。

ミルポッシェオーガニクス ボディケアクリーム
160mL/2,700円(税別) 400mL/5,800円(税別)

詳しくはこちら

やがて会える赤ちゃんのことを考えながらバストケアをしていると、幸せな気分になれますよね。授乳タイムが楽しみになるように、出産前からのケアで備えておきましょう。

*保湿成分
**薬機法の化粧品基準に定められた防腐剤を使用していません。

デリケートな妊婦さんの皮ふをうるおいで保護。ミルポッシェオーガニクス ボディケアクリーム

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