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スキンケア大学タイアップ企画 [PR] 提供:ヤーマン株式会社

顔下半分のもたつきの原因は紫外線?表情筋に着目して上向き肌へ!

更新日:2019/03/28

顔まわりの変化は「年齢のせい」と思っていませんか?

窓ガラスに映る自分を見る女性

30歳を過ぎると、顔まわりに変化を感じることがありますよね。電車の窓に映る顔を見て「肌が重力に負けてる!」と、がっかりした経験がある人は多いのではないでしょうか。

「年齢のせいだから仕方ない…」と思いがちですが、同世代には20代の頃と変わらず、ピンとした肌の人もいますよね。「毎日きちんとスキンケアしているのに、なぜ差がつくの?」と思ったら、紫外線の影響を疑ってみましょう。

紫外線は日焼けやシミだけでなく、顔まわりの「もたつき」の原因にもなります。その理由と、上向きな肌をはぐくむ方法を紹介しますね。

真皮にダメージを与えて肌の「もたつき」を招く紫外線

紫外線を浴びながら洗濯物を干している女性

私たちの肌は上から順に、表皮、真皮、皮下組織の3層構造になっています。肌のハリを保っているのは、真皮にあるコラーゲン。コラーゲンの量が減少すると、表皮を支えられず、顔まわりの印象ダウンにつながっていきます。

紫外線にはUV-AとUV-Bがありますが、真皮まで到達してコラーゲンにダメージを与えるのがUV-A。UV-Bのように赤くなりにくいので、浴びたことに気づきにくいのも特徴です。

洗濯物を干す、ゴミを出しに行く、近所のコンビニに行くなど、日常生活のなかでうっかり浴び続けると、真皮にダメージが蓄積していきます。

スキンケアで真皮のダメージはケアできる?

スキンケアに頑張る女性

ピンッとしたハリのある肌を保つためには、日ごろからの予防が大切。1年を通して日焼け止めなどを塗り、紫外線をカットしましょう。UV-Aは厚い雲やガラスも通過するため、雨の日や屋内で過ごす日も油断禁物です。

肌が乾燥していると紫外線が侵入しやすくなるので、毎日のスキンケアでうるおいを保つことも重要ですよ。

また覚えておきたいのは、一般的な化粧品は「真皮までは浸透しない」ということ。真皮のダメージを化粧品で改善するのは、とても難しいことなのです。

だからといって、あきらめるのは時期尚早!化粧品以外にも、顔まわりをケアする方法があります。

表情筋をトレーニングすれば印象は変えられる!

ヤーマン メディリフト

表皮・真皮・皮下組織の下には、顔を動かす筋肉「表情筋」がくっついています。適切に表情筋をトレーニングすれば、ハリのある肌をキープできますよ。

1日10分装着するだけ! EMSで表情筋トレーニング

ヤーマンの『メディリフト』は、顔の下半分の筋肉を徹底的に研究して開発されたウェアラブル美顔器。メディカルシリコーンのフェイスマスクを装着するだけで、簡単にフェイスケアができます。

独自のEMSが2つの表情筋にアプローチ

表情筋には、動かすべき筋肉と休ませるべき筋肉があります。ヤーマン独自の2種類のEMSが、それぞれの表情筋に合った刺激を与えます。

トレーニングEMS
頬や口元の皮ふを引き上げる大小の頬骨筋(通称リフト筋)を刺激
リリースEMS
食いしばるときに力が入る咬筋を、ストレッチするように心地よく刺激

ハンズフリーだから「ながら美容」もOK!

装着するだけのマスクタイプでハンズフリーになるから、自由自在に動けるのも魅力。家事や趣味の手を止めずに、ながら美容ができちゃいます。忙しい人でも1日10分、無理なく続けられますね。シリコーン部分は水洗いが可能なので、いつでも清潔な状態で使えますよ。

ヤーマン メディリフト
25,000円(税別)

詳しくはこちら

体と同じように顔の筋肉も、年齢に関係なくトレーニングすることができます。『メディリフト』を毎日のケアに取り入れて、重力に負けない肌づくりを目指しませんか?

紫外線を浴び続けた人の毎日を上向きに!メディリフトでフェイスラインケア

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