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年齢不詳のハリ・ツヤ肌はオイルコンディションを整えてつくる!

更新日:2020/02/06

エイジング悩みはオイルコンディションの乱れから始まる!?

ふっくらとハリのある肌の女性

輝くようなツヤのある肌、ふっくらとしたハリのある肌――。年齢を感じさせない若々しい肌に欠かせない要素といえば、ツヤとハリですよね。ツヤがないと肌が暗く見えて、疲れた印象を与えがち。ハリがないと目元の小じわや頬の毛穴が目立つことがあります。

ツヤやハリのなさ、小じわなどのエイジングサインは乾燥がきっかけに。年齢を重ねるとともに乱れがちな「オイルコンディション」が大きく影響します。年齢を止めることはできませんが、オイルコンディションを整えることはできますよ。

うるおい肌の決め手!オイルコンディションとは

オイルコンディションとは

オイルコンディションとは「皮脂の量と質」のこと。多すぎず少なすぎず、適量で質のいい皮脂は、汗と混ざり合って皮脂膜をつくります。皮脂膜がフタのように肌表面を覆い、水分の蒸散をブロック。なめらかさ・柔らかさを与えてツヤを放ちます。

日本人の肌が欧米人に比べてきれいだと言われるのは「欧米人より皮脂の量が多い」と考えられているからなんですよ。

量も質も低下していく皮脂

しかし皮脂の量は20代をピークに減少。また皮脂の「質」が悪くなり、皮脂膜がムラになることがあります。日本人は角層が薄いと考えられており、皮脂膜の状態がよくないとバリア機能が低下しがちに。紫外線や乾燥、ほこりなどの刺激を受けやすくなり、エイジングの悩みが加速しやすくなります。

肌のうるおいを保つ皮脂は「量と質」が決め手!オイルコンディションを整えるスキンケアを始めてみましょう。

美容オイルでオイルコンディションをキープ

美容オイル

良質で適量の皮脂(オイルコンディション)は、美容オイルで整えることができます。汗の役割を担う化粧水と混ざり合って、ムラのない皮脂膜を再現します。

美容オイルというと「ベタつきそう」と思う人もいますよね。オイルには動物由来と植物由来がありますが、初めての人でも使いやすいのは植物のオイル。サラッとして肌になじみやすく、酸化しにくいんですよ。

生命力あふれる植物のオイル

植物のオイルは効果がおだやかなイメージがあるかもしれませんが、太陽と大地の恵みを受けて栄養素が豊富。肌を柔軟にする脂肪酸(リノール酸やリノレン酸)、肌を保護するビタミンAやEなどを含んでいます。

ひとくくりに「植物のオイル」といっても、ホホバオイルやアルガンオイルなど種類さまざま。使用感の好みで選ぶのもいいですが、日本人の皮脂バランスにこだわったオイルに注目してみませんか?

上質な皮脂膜を再現!日本発の美容液オイル

商品画像

coyori 美容液オイル
20mL

coyoriの美容液オイルは、皮脂の「質と量」に着目した新発想のオイル。オイルと美容液を組み合わせた2層式で、みずみずしい使い心地も特長です。

日本人の皮脂に近づけたブレンドオイル

脂肪酸を多く含むツバキ種子油*、オリーブ果実油*、コメヌカ油*、ユズ種子油*を厳選採用。独自のブレンドにより、日本人の質のいい皮脂バランスに近づけています。肌本来のすこやかな皮脂膜を再現して、バリア機能をサポート。

*保湿成分

ツヤとハリを後押しする美容液

みずみずしい美容液層には、生命力にあふれる21種の和漢・植物エキスを配合。イチヂク**、高麗人参**、アロエベラ**、角鹿霊芝**をはじめ、日本で古くから親しまれてきた成分がうるおいを与え、内側からのツヤとハリを引き出します。

2層式ならではの使い心地とうるおい感

美容液がオイルを包み込んだ状態で肌に伸びるから、ベタつきしらずの使い心地。オイルが美容液を肌に引き込んだ後、すばやくうるおいを密封します。化粧水で肌を整えたら、美容液オイルをなじませるだけでスキンケア完了。美容液や乳液、クリームは不要です。

年齢にとらわれすぎるのは窮屈だけど、悩みが少ない肌はイキイキとした毎日を後押ししてくれますよね。オイルコンディションを整える美容液オイルで、乾燥をはね返すうるおい肌を育みませんか?

**イチヂク樹皮エキス、オタネニンジン根エキス、アロエベラ葉水、ガノデルマアンボイネンセエキス、他17種の和漢植物エキス(保湿成分)

オイルのツヤも美容液のうるおいも!イイトコどり2層式オイルの魅力

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