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スキンケア大学タイアップ企画 [PR] 提供:資生堂ジャパン株式会社

もうシミは増やさない!美白ケアはライン使いより「単品使い」が鍵?

更新日:2019/07/26

今はまだ薄いけど今後増えたり濃くなったらどうしようとシミに悩む40代女性

明るい窓辺で鏡を見たとき、うっすらしたシミらしきものを発見!「20代のころは紫外線に無頓着だったし…」と予感していても、やっぱりショックですよね。これ以上シミを増やさないために、美白化粧品でのケアを検討しているのではないでしょうか。

一方で「今までのスキンケアをガラリと変えるのは大変」と、二の足を踏んでいる人もいますよね。でも美白ケアは、迷っている時間がもったいない!肌の奥では、まだ目に見えないシミ予備軍が潜んでいる可能性があります。迷ったらまずは美白美容液。1日も早くケアを始めましょう。

美白化粧品はライン使いするべきじゃないの?

自分にピッタリの美白化粧品をみつけた女性

多くの美白化粧品ブランドには、化粧水や美容液、乳液などがラインナップしています。ライン使いしたときの効果、感触のよさなどを計算してつくられているので、ケアの充実感が得られるでしょう。統一された香りやパッケージにうっとりして、ケアが楽しみになるケースもありますよね。

ただし美白ケアで大切なのは「継続」すること。ライン使いのコストをネックに途中でケアをやめてしまったら、シミのもと(メラニン)が再び生成されることがあります。夏はもちろん、紫外線の量が減少する秋冬も油断大敵なんですよ。その理由を紹介しますね。

単品使いでもOK!美白ケアは「今すぐ・長く」が鍵

継続しやすい美白化粧品を見つけた女性

1年を通してシミに注意したい理由は、シミができる部位は特有の肌状態にあるから。これまでに蓄積してきた紫外線ダメージによって「慢性微弱炎症」や「慢性角化エラー」を起こしている場合があります。

慢性微弱炎症状態
肌が炎症状態になることで、紫外線を浴びなくてもメラニンが生成され続ける状態
慢性角化エラー状態
メラニンがスムーズに排出されずに滞ってしまう状態

つまり紫外線を浴びてきた大人の肌は、シミのもとがスタンバイしやすいのです。無理にライン使いにこだわらず、継続しやすいものを選び、今すぐ始めるほうが吉。

多くの女性に支持され続ける、HAKUの薬用美白美容液「メラノフォーカスV」にフォーカスしてみましょう。

機能も使いやすさも両立!本命の美白美容液

HAKU メラノフォーカスV

HAKU メラノフォーカスV
(医薬部外品)薬用美白美容液
45g 10,000円(税別)/45g(レフィル) 9,700円(税別)
資生堂オンラインショップ販売価格

HAKUは美白美容液市場において、14年連続売上No.1*を獲得。薬用美白美容液「メラノフォーカスV」はメラニンの生成を抑えてシミ・そばかすを防ぎ、うるおって明るく澄んだ肌に導きます。

*インテージSRI 美白美容液市場2005年1月~2018年12月 HAKU美容液金額シェア

2つの美白有効成分が浸透!抗メラノ機能体の働き

資生堂は2011年に日本で初めて、2つの美白有効成分「4MSK*1」と「m-トラネキサム酸*2」を組み合わせた「抗メラノ機能体」を配合。

4MSKとm-トラネキサム酸の浸透イメージ

4MSK
すばやく浸透してメラニン色素の過剰生成を効果的に抑制
m-トラネキサム酸
じっくり浸透してメラノサイトの活性化を効果的に抑制

4MSKとm-トラネキサム酸の浸透イメージ

資生堂だけの独自処方で、肌の奥に深く届けてシミを防ぎます。

*1 4-メトキシサリチル酸カリウム塩
*2 トラネキサム酸

まずは1本で2か月半じっくりケア

朝と夜2プッシュの使用で約2か月半使用できる内容量。継続しやすいレフィルも用意されています。

密着保湿でうるおいが満ちる肌に

なめらかなクリーム状の美容液がするするーっと肌になじみ、ピタッと密着。うるおいをたっぷり与えて、乾燥や肌あれも防ぎます。

ひどく乾燥する冬を除けば、化粧水の後はこれ1本でケアを完了してもOK。2種類もの美白有効成分を配合しているのに、使い勝手のよさも両立しているのがうれしいですね。

メラノフォーカスVなら、単品使いでもしっかり手ごたえを感じられるはず。新しいシミをつくらないために、まずはこれ1本から始めてみませんか?

詳しくはこちら

資生堂のシミ研究の集大成。HAKU メラノフォーカスV

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