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ワックスやヘアスプレーは髪や頭皮に悪影響?使用後におすすめしたいケア

更新日:2019/09/26

髪の毛を気にする男性イメージ

男性は女性に比べると、身支度に掛ける時間は短め。ただし、仕事などで人前に出る際にはワックスやスタイリング剤でヘアスタイルを整えるという方は多いでしょう。

しかしそういったアイテムも、使い方によっては髪や頭皮に悪影響を与えてしまうことをご存じですか?

今回はワックスやヘアスプレーを使うなら知っておきたい注意点や、自宅でできるおすすめのヘアケア方法についてご紹介します。

このスタイリング剤、使い続けて大丈夫?

ヘアケアグッズイメージ

そもそもスタイリング剤とは、本来何のために使うものでしょうか?最近はクリームタイプやジェルタイプ、スプレータイプなど様々な形のスタイリング剤が販売されていますが、基本的な役割は全て同じです。

濡れた髪もしくは乾燥した髪につけることで、ボリュームを出す・抑える、髪に動きを出す、ツヤを出すなど髪の印象を自在にメイク。手触りをよくする、紫外線や乾燥などのダメージから保護するなどの効果もあります。

ただし、これらの効果をもたらすために配合されている油分や界面活性剤は、髪の毛の保護には効果がある一方で、頭皮に付着すると刺激となり、毛穴を詰まらせてしまうおそれもあります。

スタイリング剤を使っているときの注意点とは?

シャンプーのする男性イメージ

そうはいっても、スタイリング剤を使わずに髪をセットすることは難しいですよね。そこで、頭皮環境を悪化させずにスタイリング剤を使っていくためのポイントを押さえておきましょう。

使用量を守る

まず、気をつけるべきポイントは、スタイリング剤のつけすぎです。過剰なスタイリング剤の使用は頭皮へのダメージに繋がりますし、洗い残しの原因にもなります。髪の長さや使用するスタイリング剤の種類によっても異なりますが、ワックスなら1円玉〜10円玉程度の量で十分です。

その日のうちにきちんと落とす

もう一つ重要なのが、夜にはスタイリング剤をきちんと落とすということ。その日につけたスタイリング剤はその日のうちにシャンプーをして落とすことで、頭皮へのダメージを軽減することができます。ただし、単に強い洗浄力のシャンプーでゴシゴシと洗えばよいというわけではありません。

頭皮も肌の一部であるため、肌をいたわりながら必要な汚れだけを落とすのが理想。頭皮環境を健やかに保つポイントにもなります。

特に男性は髪が短い人が多いため、頭皮にも指が届きやすく、シャンプーの際にはガシガシ擦りすぎて頭皮を傷つけることも。また、男性用シャンプーは洗浄力が強いものが多く、皮脂を落としすぎて乾燥を進行させてしまうこともあります。

そこで、頭皮の乾燥が進行する前にしっかり保湿をしつつ、頭皮に栄養を与えるケアを取り入れてはいかがでしょうか。

シャンプーの後はランブット・トリートメントで保湿を

Rambut商品画像

シャンプー後に簡単に取り入れられる頭皮ケアの新習慣として、おすすめしたいのが「ランブット・トリートメント」。

インドネシアで数百年前から日常的にヘアケアに利用されている「ノニ」を主成分にしたスカルプケアトリートメント剤です。

豊富な栄養や保湿成分を頭皮へ

ノニにはビタミンCやアミノ酸、ミネラルなど、体によいとされる成分が140種類以上も含まれています。テレビやCMなどで「ノニジュース」が話題になったことも。

ランブット・トリートメントはこの栄養豊富なノニに加え、人間の皮脂と似たホホバオイルを配合。頭皮にノニの栄養を浸透*させつつ、うるおいでハリ・弾力を与えます。

シアバターやツバキ油も配合されているため、頭皮をしっかり保湿し、健やかな頭皮環境へと導いてくれます。

* 角層(角質層)まで

入浴しながら手軽にスカルプケア

ケア方法も簡単。週2回、入浴時に使用するだけです。普段どおりシャンプーをしてから、ランブット・トリートメントを髪に塗布して15~20分待ってから洗い流します。頭皮をマッサージしながら塗布すると、より効果的です。

ランブット・トリートメントは、簡単・手軽に頭皮環境を整えることができるので、「面倒なことが苦手」という男性の方にもおすすめの頭皮ケアです。

いまや男性も、身だしなみが大切。外出や仕事の際は髪のスタイリングが欠かせませんが、一方で髪や頭皮もきちんといたわることが、髪をよい状態にキープするためのコツです。

これからも自信が持てる髪でいるために、お風呂で手軽にできるスカルプケアを取り入れてみてはいかがでしょうか。

詳しくはこちら

気になる頭皮に、週2回の「トリートメント習慣」

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