スキンケア大学 メンズスキンケア大学

資生堂「HAKU」で秋冬もなめらか美肌に!美白&保湿を両立した化粧水&乳液

更新日:2015/09/25

ライン

秋がどんどん深まっていく季節。夏の紫外線にさらされた肌をしっかりと美白ケアしていきたい、でも冬に向けて保湿も始めたい…と思う方もいるのではないでしょうか。しかし、一般的に美白化粧品というとさっぱりしていて、保湿力が足りないのでは…と心配になったりしますよね。

でも、もう大丈夫。そんなよくばりな女性の願望「美白&保湿ケア」を両立するのが、美白ブランドとして名高い資生堂「HAKU」の化粧水&乳液なんです!美白美容液市場で10年連続シェアNo.1という伝説的な記録を達成しているHAKUの美白スキンケアの魅力にせまります。

ブランド10周年に発売された、待望の美白化粧水&乳液とは?

このスキンケア品の最大の魅力は、「美白と保湿を両立できる」ところ。そのため、秋冬も安心して美白ケアができます。最先端のシミ予防研究から生まれた商品の魅力をひも解いていきましょう。

とろみ化粧水で、透明感※あふれる“つるつる肌”に!

 化粧水

薬用美白化粧水「HAKU アクティブメラノリリーサー(医薬部外品)」は、メラニンを含む不要な角層を除去しながら肌にうるおいを与えていくため、透明感のある、つるっとした肌へと導いてくれます。実際に使用してみると、とろみ感のある化粧水は肌に負担をかけずにするするっと伸びていくところが特徴。拭き取りしながらもしっかり肌になじんでいく、優れモノです。

※透明感とはつややかさ、滑らかさを指します。

あなたはどっちを選ぶ?2種類の乳液でなめらか美肌へ
乳液は、通常タイプの「HAKU インナーメラノディフェンサー(医薬部外品)」と、泡状タイプの「HAKU メラノディフェンスパワライザー(医薬部外品)」の2種類があります。

いずれもメラニンの生成を抑止しながら、透明感のあるなめらか美肌に導いてくれるもの。通常タイプは、とろりとなめらかな肌触りで、伸ばしてなじませると肌にしっとりと密着します。これだけでも素晴らしいうるおいを感じられますが、より保湿を重視される方は、炭酸泡のタイプがおすすめ。泡は手に出したときには弾力感がありますが、伸ばすとみるみる肌になじみ、もっちりとした保湿力を感じます。また、濃密な泡なのでたれにくく、パッティングでのお手入れも楽しく、心地よくできるところも魅力ですね。

泡


HAKUが1品1品にこめた“お客様への想い”とは

HAKUがブランド誕生から何よりもこだわってきたのは、「お客様視点」。お客様の美白意識や思いはどこにあるのか?という問いから始まり、徹底的な調査や研究を重ねたそうです。その結果、行き着いたのが、「真に『シミの悩み』に対応する化粧品を創りたい」という思い。美容医療が身近なものになっているものの、躊躇する女性が多いのも事実です。高まる現代女性の美白意識に、毎日のお手入れで応えられる商品をお届けしたい…という思いから、13年もの歳月をかけて美白有効成分「4MSK」を開発したそうです。

それゆえ、HAKUのスキンケア品は特にライン使いを推奨していないとのこと。なぜなら、1品1品がシミへのアプローチに特化した美白のエキスパートであり、高い効果を期待できるからです。

また、HAKUの大きな魅力は、高い機能性だけで終わらない「心地よい使用感」。手に取ったとき、肌に伸ばしているとき、なじませるとき。どの瞬間からも、その肌触りの良さにうっとりとして虜になってしまう、魔性の魅力を感じずにはいられません。

実はこの肌触りも、「日課になりがちなスキンケアを、どうしたらお客様はもっと楽しめるか」というお客様視点から生まれたそう。資生堂ブランドとしてのこだわりが、細部にまでこめられていることがわかります。

秋冬、保湿をしながら美白ケアもしたい!という方は、ぜひ下記のスキンケア品をチェックしてみてくださいね。

 

資生堂HAKU公式サイト
資生堂ワタシプラス公式サイト
■商品情報
・薬用美白化粧水「HAKU アクティブメラノリリーサー(医薬部外品)」
・薬用美白乳液「HAKU インナーメラノディフェンサー(医薬部外品)」
・薬用美白泡状乳液「HAKU メラノディフェンスパワライザー(医薬部外品)」
 

振り返りやまとめ読みに便利。クリップで記事を保存!

クリップ機能を使用するには、会員登録(無料)が必要になります。

会員サービスで利用できる便利な機能

無料登録してこの記事をクリップ

登録済みの方はログイン

あなたのページを今すぐチェック

マイページ

Facebook

いいね!して気になる情報をチェック!

公式ツイート

カテゴリー