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「ナールス ネオ」で30代から始まる肌年齢サインを集中ケア!

更新日:2015/09/24

顔

鏡や電車の窓に映る自分の顔を見て、急に年齢を感じた…と落ち込んだ経験はありませんか。そんな時、顔のどの部分に年齢を感じるでしょうか。

見た目の年齢を左右する重要な要因の1つ、肌。その肌年齢を良い状態に保つには、乾燥し始めるこの時期からのスキンケアが非常に大切になってきます。

今回は、30代から始まる肌の年齢サインに働きかける、嬉しいスキンケアをご紹介します!

※エイジングケアとは年齢に応じたスキンケアのこと

ハリ不足をサポートする「ナールス ネオ」とは

ナールス

顔の中でも、特に年齢を感じやすいのが、目元や口元。実はこれらの悩みの原因は、全て共通しているんです。それは、「ハリ不足」。

こうしたハリ不足には、コラーゲンやエラスチンに着目した成分が配合されたスキンケアを使うことが大切。そんなうるおいを与えるためのエイジングケアをサポートするのが、美容液「ナールス ネオ」です。その4つの配合成分をご紹介しましょう。

(1)エイジング成分「ナールスゲン」の配合
まず特筆すべきは、大学との共同研究から見出されたエイジング成分「ナールスゲン」。小さい分子成分が角質層までしっとりと浸透することで、ぷりっとしたハリ・ツヤのある肌に導いてくれます。

(2)イノベーションアワード金賞受賞の「ネオダーミル」
もう1つの主力エイジング成分が、「ネオダーミル」。これは、スイス発のバイオテクノロジーから生み出されており、パリで開かれた「in-cosmetics 2013」で「イノベーションアワード金賞」を受賞したという実績があるんです。肌をイキイキさせるエネルギー源として、肌のハリをサポートします。

※in-cosmetics 2013とは、世界中の化粧品原料企業が集う、化粧品原材料の国際展示会

(3)弘前大学の研究から生まれた「プロテオグリカン」
プロテオグリカンは、かつてとても希少だと言われていたもの。弘前大学との共同研究の結果、サケの鼻軟骨から高純度で抽出・精製が可能になりました。この成分が、うるおいのある肌へと導いてくれます。

(4)信州大学が開発した「ダエダリンA」
ダエダリンAは、ホウロクタケというキノコから得られる成分。ビタミンEとよく似た構造を持ち、ツヤ・透明感のある肌へと導きます。

実際に使用すると、特徴的なのは「吸いつき感」。とろっとしたテクスチャーで、肌にするりと伸ばした後にしっかりなじませれば、手が吸いつくようなモチモチさを感じられるところが魅力です。

使い方は、朝・晩に、気になる目元や口元にピンポイントで塗るだけ。
この秋は、うるおいのある美肌を目指すエイジングケアに集中トライしましょう!

※透明感とはつややかさ、滑らかさを指します


■「ナールス ネオ」公式サイト:http://www.nahls.co.jp/neo/

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